ソーイングデスク

先日、高校卒業以来、本当に久々にミシンで縫い物などいたしました。
布を広げる大きな机(裁ち台)がないので、
部屋を片付け、畳に広げて型紙を写したり、縫い代の線を引いたりしましたが、
作業のやりにくいこと、やりにくいこと。
線はずれるし、切れ端はがたがたになるし。
腰も痛いし、ね。
それでも縫い物は楽しく、ひとつ完成したら、もっともっと作りたくなりました。
たくさん縫うためにはたくさん裁たなければならず、
やっぱり、ソーイングデスクか裁ち台が欲しい、と。
さんざんネットで探しましたが、
例の通販生活掲載の重さ50キロの裁縫台しかひっかからず、途方に暮れる日々。
裁ち台も結構な重さがあったりして、しかもかさばる。
まあ、ある程度重さがなくてはぐらぐらして腺が引けないのはわかりますが、
50キロは重過ぎますよ、賃貸の床に轍がつきそう。
地震でこれが走ってこられても危ないし。

さらにさらに検索を進めて、ついに発見。
ビクター産業の「コンパクトキャビネット」です。
重さ20キロと手ごろだし、よしこれに決めました。

早速注文したら、送金後、2日で到着。
大きさも機能も十分で、大変満足のいくものでした。
(メール対応もとても親切、迅速でした。)
在庫限りで、しかもPSE法の関係で4月以降注文分は電源コードが取り外されるようです。
もし、ソーイングデスクとかミシン台とか探されている方がいらしたら、お急ぎを。

別に会社からアフェリエイトもらってるわけじゃないのですが、
すごーく探してやっと見つかって、とてもいいものだったので、
書いてみました。
by hao3chi1 | 2006-03-27 11:57 | 雑貨 | Trackback | Comments(0)
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