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カテゴリ:ことば( 221 )

『つながるためのロシア語』第1週目聞きました!

まいにちロシア語入門編『”いま”を知ろう!つながるためのロシア語(以下、つなロシ)』の第1週目を聞き終わりました。
(ラジリンガルで録音してありマース。)

文字の学習がメインで、スキットはぼちぼち、という流れですが、
なぜか、ちょっと時間があると聞いてみようかな、と思う講座です。
わか菜先生の、まさかのだじゃれも飛び出し、
このあたり、ロシア語の先生というのは生徒が嫌にならないようにこういう技も必要なのね、と。

練習も割合多く回していますが、ロシアのお話もそれなりに時間を割り当ててて、これも楽しいです。
第3回目は、スーパーマーケットのお話でした。
そういえば、テレビロシア語でも、スーパーマーケット、やってましたねー。
ロシアの食べ物ってどうしてあんなに魅力的なんでしょう。
わか菜先生のお話を聞いただけで、わー食べてみたい、と思ってしまいます。
ラジオのツラさは、ビジュアルがないところ!
巻頭カラーページに、そのあたりのお写真を入れてくれないかな−。
日本で、「ロシア食材店」みたいのって、あるのかしら。
ブラジルとか、中国とか、そういう専門店があるから、やっぱりあるのかしら。

そして、第3回は、カタツムリでお馴染み、молокоが来ましたよ−。
ロシアに行っても、これだけは買えそう。

by hao3chi1 | 2019-04-26 20:00 | ことば | Comments(0)

遅ればせながら、『まいにちロシア語入門編』新作!

去年は1年間、なんだかテキストを買うだけで終わってしまった、NHKラジオロシア語講座でしたが、
この春も、ふらふらと4月号、5月号と買ってしまいました。

いつもながら、ぱらぱらとテキストを見ていたところ、
お!文字の発音から始まってる!
しかも、ほどほどゆっくりである!
ということに気がつきました。

そして、今回の講座のタイトルは『”いま”を知ろう!つながるためのロシア語』、ちょっとおもしろそう。

キリル文字好きなので、聞いてみようかな、という気持ちがむくむくと湧き、
幸いにも、ラジリンガルで録音してあったので、初回を聴取。

わお、先生の声がかわいい。
そして、とにかく楽しんでね、というメッセージもうれしい。

スキットは、黒田先生で慣れっこになっている、名乗り合い、だけですが、
それでも、かたつむりよりはたくさん文字をやっておりました。
まあそうですよね。
(かたつむりのペースも大好きですが。)

週3回のレッスンなので、少々遅れていても取り戻せそう。
かたつむりもやりつつ、聞いてみようかな、と思っています。

NHKラジオまいにちロシア語 2019年 04 月号 [雑誌]

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by hao3chi1 | 2019-04-22 20:34 | ことば | Comments(0)

『読める書けるロシア語練習プリント』で練習する

超スローペースでロシア語を勉強しています。
黒田先生の「かたつむり」シリーズを、重ね塗りみたいな進み具合で、じわじわと。
文字のところなんて、もう何回聞いたかわからないくらいです。
ちょっとした小話は既に暗記してしまい、筋を知っていて楽しむ落語、という感じです。

その文字、です。
キリル文字と言うことが多いようですが、英語で使っているのとは相当違うのでとても魅力的。
魅力的な上に、活字体は書き順もなく、見よう見まねで書いて善し、ということで、ちょっとしたアート気分です。

楽しく書きつつも、これでいいのかな、と思うところもあり、本屋をぶらついていたら、発見しました。


「練習プリント」というので文字だけかと思ったら、しっかりとそれなりの発音もCDがついているので練習できます。

しかも、出てくる単語が、結構楽しい。
白黒だけど、おいしそうなお写真もあります。
会話練習のところには、名探偵コナンの台詞なども登場します。

コラムも面白いし、これは「買って満足」の語学書でした。
by hao3chi1 | 2019-04-19 20:22 | ことば | Comments(0)

お帰りなさいませ、のりぃ先生

2018年度は、すがすがしくも、4月2日月曜日から開始、となった、各国語NHKラジオ講座です。
今年度、個人的に特筆すべきことの第一は、ラジオスペイン語講座に福嶌教隆先生が復帰されたこと!!!
お待ちしておりました、のりぃ先生。そして、お帰りなさいませ。

テレビ講座でののりぃ先生は、実は相当、ムチャぶりされていたのであった、ということを、黒田龍之介先生のご著書で知りましたが、
それでも、それをみじんも感じさせないパフォーマーぶりにすっかり魅了され、
以来、ずっと、先生がスペイン語講座に戻っていらっしゃる日をずっとお待ち申し上げておりました。
神戸市外大の学生さんいいなあ、とか、聴講生とかないのかなあ、とか、いろいろ画策した日々もありました。

そして、今年度、念願叶って、のりぃ先生のラジオ講座開講!しかも、後期もある!

さらに、テキストの挿絵は、のりぃ画伯の直筆ですよ、素晴らしすぎます。
原画展をやってくだされば、絶対、見に行きます。
さらに、原画集出版があれば、きっと、買います。
NHK出版様、ご検討下さい。

それで、本日初回。
もちろん、録音して、先ほど、聴取。
月日は流れて、「名誉教授」になられたのりぃのお声は、私の記憶のより渋めでしたが、
しかし、
スペイン語を話すお声は、全然変わっておられない、むしろ、艶が出てる感が。
そして、以前同様、明るくテンポよく講座は進み、明日も聴いてね、と言われずとも、もちろん聴きますとも。

ポルトガル語やってるせいか、スペイン語も結構わかったりして、今度こそ、のりぃ先生について、スペイン語もできるようになりたいです。
動詞活用に負けずに、がんばります。

by hao3chi1 | 2018-04-02 20:34 | ことば | Comments(0)

語学好き感涙!『風雲児たち〜蘭学革命篇〜』

NHK正月時代劇『風雲児たち〜蘭学革命篇〜』見ました?
『真田丸』ファンとしては、待ちに待ったその日、その時間でしたが、それはとりあえず置いといて。

前野良沢先生ほか皆さんが、ちんぷんかんぷんのオランダ語原書を前に、四苦八苦しながら訳している姿!
手持ちの参考書を「武器」という扱いで説明していく流れ!
語学好きとしては、本当に感涙、といいますか、外国語解読の喜び(苦労ともいう)をじわじわと感じるシーンでありました。
わずかな手がかり(ちょっとだけ判明した訳語)を元に、あれこれと意味を類推し、ぴったりとくる言葉を探していく.....
原書読みの醍醐味(大変さともいう)にあふれてましたねー。
前野先生のお部屋が、参考文献に溢れ、付箋だらけの本がどど積みされているところ、もう、わかりますわかります、という感じで、
物語とは別なところで、感激しておりました。
外国語取扱中、って、ああいう感じになるんですよねえ。

それにしても、よくあれだけの「武器」で、全訳を成し遂げたなあ、と。
専門分野だったとしても、内容は未知のものでしょうし、当然、訳語などもなく、大変だったろうなあ。
作中でもありましたが、おそらくは図譜の貢献が大きいのではないかなと思います。
いやいや、それでも本文は相当量でしょうから、そして、今でも難解といわれるオランダ語、それをあの時代に、というのは本当に頭が下がります。

辞書も、文法書も、そしてインターネットまであるこの時代、難しいとかなんとか文句言っていては良沢先生に叱られるな、と思ったお正月でした。

今年も語学がんばります。

by hao3chi1 | 2018-01-05 21:44 | ことば | Comments(0)

「大人のため」、そのこころは?

語学講座でも語学テキストでも、講師の先生の巻頭言はいつも読むようにしています。
そこには、レッスンを貫く、講師の思いが、講師の言葉で語られているからです。

今回の、ロシア語入門編の「大人のためのロシア語」も、ぐっとくることが書かれております。

外国語の入門レッスンというと、あいさつや自己紹介に始まり、お天気の話やお店での会話、レッスンが少し進んでも、せいぜい道案内や観光名所の説明、というのが通り相場。(まいにちロシア語2017年10月号8ページより引用)

おおおお、痛いところを突いてきますね。その通りです。旅のなんちゃら会話、に終始することが多いですよね。

聴いて楽しいだけなら、落語か漫才を聴いた方がよっぽど気分転換になるはず。(同上)

その通り過ぎて、もう笑うしかない。

けれども、ラジオをお聞きの皆さん、周りにロシアの方がたくさんいらしたり、すぐにロシアへ旅行をされるという方、そんなにいらっしゃいませんよね。そうしたら、せっかくあいさつができても、自己紹介ができても、ラジオの前で繰り返すだけ。ちょっと空しいですね。(同上)

さらに、ぐいぐい来ますね。自己紹介あたりで満足している頭に、びしゃあっと冷水をぶっかけてくる感じ。目を覚ませ、と。
このあたりは、かつてのポルトガル語短期講座で過去形を出してきた武田千香先生に近い香りがします。
(「過去形ができなかったら、昨日の話もできないじゃないですか!」)

それで、

周りにロシアの人がいなくても、旅行の予定がなくても、(同上)

勉強する意義を見せてあげましょう、この「大人のための」ロシア語講座で(←意訳)、となるのです。

これは、ロシア語に限らず、たとえば、ポルトガル語の学習に置き換えても、そうだよなあ、と。
周りにブラジルの人がいなくても、旅行の予定がなくても、そう、「大人のための」ポルトガル語学習。
いいですね、この感じ。

入門というくくりのなかでぐるぐるしがちなのですが、一度、冷静になって、なんでやってんのか、を考えてみること。
そこから、自分の勉強を定義し直して、ターゲットを新たに決めてみること。

今回の巻頭言で気がついたことでした。




by hao3chi1 | 2017-10-21 14:40 | ことば | Comments(0)

「大人のためのロシア語」いいじゃん!

2014年前期の再放送、ではありますが、当時のは録音録ってあるだけで聞いてなかったので、
今期、初めて聞いております。

NHKラジオまいにちロシア語、この10月からは「大人のためのロシア語」であります。
第1週を一気聞きしましたが、これはなるほど、斬新な構成。
かつての、テレビ英会話(今は亡き、小川邦彦先生の講座。マーシャ先生もご出演だったかも。)を彷彿とさせる、視聴者代表参加型ですよ。
ラジオの向こうから一方的に語ってくるのではなく、ちゃんと先生ー生徒つながりで放送が成り立ってます。
これは聞きやすいですね−。
「大人のための」というので、レベル的に、永遠の初心者な私には高すぎるかと敬遠しておりましたが、
まあ、ものはためし、聞き流しでもいいかという軽い気持ちで聞いてみたら、
ぴたっとくるものがありました。
もちろん、単語はばんばん出てくるし、途中で生徒さん相手に質問も出てくるし、かなりしごいてくれますが、
そういう講座はしばらくなかったので、okです。
そして、生徒の小倉君が、初回からいい味出してます。
どこまでが台本やねん、と、こっちが突っ込みを入れたい感じです。
タレントさんか、と一瞬思いましたが、本物の大学院生さん(当時)らしいですね。(現在は卒業されている模様。)
小倉君の今後の進展も楽しみですが、同時に、なんか、負けられんと言う気もしてきました.....
(青山南先生は「(年取ったら)ネイティブは目指さない」とおっしゃってて、つい先日、そうそう、とうなずいたばかりではありますが。それはそれ、これはこれ。)
これ、おもしろいかも。

とはいえ、例のかたつむり初級編、最初の30回分くらいは既に4回以上聞き込んでいるので、
単語によっては、黒田先生とエカテリーナさんの声が脳内エコーで反響しています。
あれもなんとか完走したいな、と思いつつ、既に幾星霜ですが。

ロシア語しばらくやってみます。


by hao3chi1 | 2017-10-17 20:24 | ことば | Comments(0)

夏休み語学計画実行中

いよいよ、久々の長期お休み、夏休みの到来です。
冬はなんだかんだ言って、大掃除したり、季節の行事があったり、で、遊びらしい遊びもできずに終わってしまいますが、
夏こそ、夏休みこそは、自分の好きなことをやりたい!
日頃の手抜きから掃除とか片付けとか気になることはありますが、この際、それはそこそこにして、
今年こそは、
「遊んだぞ」
という実感を持って、夏休みを終わりたい!

というわけで、目下、語学計画を実行中です。

なんといっても、「賽の目河原の積み石」化している、ロシア語を、前に進めます。
黒田先生、ごめんなさい。
「カタツムリの初級編」、春先からすっかり休んでいて、カタツムリが化石になりそうデス。
このお休みに、また第一課からやり直し、とにかく、最後まで一通り聞きます。
キリル文字、すっかり、忘れ去ってて、もうこれで何度目なんだろう、とちょっと悲しくなりつつも、気を取り直して、Яとかやってます。
番組は大変に楽しい(注:2013年の録音です)ので、連続して聞いても飽きないし疲れません。
そもそも、最初のあたりは、4−5回は聞いてるところなので、ささささ、と進めています(忘れてるけど)。

さらに、録りっぱなしの英語系もこの際、聞きます。
「英会話タイムトライアル」が短くていいので、やってます。
が、こちらは、本当に「英会話ジム」なので、連続してやっていると、集中力が切れてきます.....
続けて聞くよりは、何かの合間に、びっと集中してやるのがよさそう。

もちろん、ポルトガル語も忘れずに。
こちらは、とりあえず、NHKのポルトガル語ニュースとブラジルのポッドキャストを聞く、という計画。
やりかけのテキストもあるので、そちらもぼちぼちと。

どっぷり語学な夏休み。
初日はそこそこできていますが、さてさて、最終日にはどこまで進んでいることやら。

とはいえ、大変にエンジョイしております。



by hao3chi1 | 2017-08-11 17:12 | ことば | Comments(0)

侮れない!NHKラジオ英語講座。

かれこれ中学生の頃から、NHKの英語講座にはお世話になっています。
私の最初の英語講座は、小島義郎先生の基礎英語でした。

その後、安田一郎先生&マーシャクラカワー先生の続基礎英語になり、続いて東後勝明先生になり、そして杉田敏先生のビジネス英語にいって、そのまま、続いています。

途中、テキスト買ってますだけの時期もあり、録音してますだけの時期もあり、でしたが、思えば、10代から続いていることって、ラジオ英語講座だけなあ、と。

意外に、テレビ講座は見ていなくて、今は亡き小川邦彦先生の講座をちょっと見たくらいかも。(あ、大西先生のはDVDで見ました。)動画サイトもDVDもない時期でしたから、発音がビジュアルで見られるテレビ講座は貴重なはずだったのだけれど、どうも目と耳の両方に集中するということができず、目に集中するとよく聞こえない、という頭の仕組みだったせいか、テレビはほぼ見ていません。



基礎英語シリーズも、ここ数年は「基礎英語1・2・3」(通称キソイチ、キソニ、キソサン)というタイトルになり、また小学校への英語教育導入によって更にその下に「プレキソエイゴ」が出てきました。

また、大人向けに「おとなの基礎英語」なども出現し、もうなんだか、基礎英語百花繚乱状態に。



私のメインは杉田先生のビジネス英語なんですが、家族の事情からキソシリーズもテキスト購入・録音・一部聴取を最近はやってます。

英語教育もトレンドがあるようで、英語のリズム感を重視したチャント練習やアメリカ英語以外の英語の紹介などもちらほら。ウェブ連動型でテストもできるし、いたれりつくせりで、むかしむかしラジカセで巻き戻し巻き戻しして苦心してた頃とは大違いです。



長年の英語講座歴を振り返って、「担当者様、よくぞ、この先生と見つけてきてくださった!」と簡単したのは大西先生ですが、今年度キソサンのMr.コーパスこと投野先生も、基礎英語にこの方を持ってくるか、というハイレベルです。

毎回、コーパスを駆使して、「使えるコーパス情報」を教えてくださるのですが、個人的には、ある程度英語力がある層のほうがこのありがたみが実感できるのでは、と思います。

恐るべし、コーパス。

実際に数百万語の解析から出てきた「頻出する組み合わせ」というのは、かなり凄みがあります。個人の見聞きした表現という範疇を超えているので、なんというか、一気に自分の語彙が広がってつながっていく感じがします。

先日の放送で、「中学生だけじゃなくて大人も聞いてね」というようなコメントがありましたが、いやー、これは大人というか英語上級者もチェックすべきではないかと。



今月中には来年度の語学講座担当先生が発表になるでしょうが、投野先生、来年も続投してくださらないかな~。もうちょっと、最先端のコーパスを使った英語学習を体験してみたいです。


by hao3chi1 | 2017-02-08 07:00 | ことば | Comments(0)

「書くための本の読み方」を考える

NHKラジオ講座の「実践ビジネス英語」に、ちょっと気になる連載があります。
2016年8月号から静かに始まり、隔月掲載の「On Writing 書くチカラをつけるためのヒント」という、わずか1ページ強のコラムです。

これが、本当にひっそり、こっそりと、しかも隔月で載せられているので、テキストを端々まで眺め回してないと、たぶん、気づかずに過ごしてしまいそうなくらい。

「ビジネス英語」恒例の、「和文英訳チャレンジコーナー」とも言うべき、"The Writers' Workshop"の講評と成績発表に引き続いて、そのコラムはあります。

8月号に載ったときには、実は、全く気がつかなくて、10月号あたりで発見し、さかのぼって、ああ、隔月掲載だったのか、とわかった次第。



このコラムの最初2回、「書くための本の読み方」で述べていることは、「英語」対象なのだけど、これを他言語、例えばポルトガル語にも十分適用できそう。

というわけで、備忘録として、以下、引用します。



①毎日読む

②口語を習得する

③いい文章を写す

④小説を読む

⑤The Elements of Styleを読む

(『実践ビジネス英語2016年8月号・10月号テキスト』より引用)



⑤については、英語に限ったことなので、他言語には使えませんが、①から④まではいけそうです。



①については、毎日、どんな分野のものでもいいので、30分から1時間読むとよい、と。

毎日となると、ウェブで公開されているニュース記事とか、Globoのドラマ記事とかかなあ。

②については、戯曲や映画の台本がおすすめ教材。

これは、その素材を入手すること自体が難しいですね。



③については、いい文章で書かれた文学作品、新聞、雑誌などの1~2パラグラフを毎日数回手書きで写すのがおすすめ。

この「いい文章」というのがなかなかくせ者ですが、ポルトガル語テキストに掲載の文章とかかな。ただ、あまり面白くないものも多いから、むしろ、amazonのkindleあたりで探した方がいいかもしれません。



④については、1冊を征服すると、基礎的表現を習得できる、と。

こちらも、その1冊を見つけてくるのがハードルになりそうな予感。



さらに、これらすべてをやろうとすると、時間的になかなか厳しいものがありますが、できそうなものをひとつやってみるのは効果がありそうな気がします。

すぐできそうなのは、①の簡易バージョン(30分をめざして、まずは10分でも)かな。



せっかく、いい記事を読んだので、取り入れてやってみまーす。



by hao3chi1 | 2017-02-06 20:30 | ことば | Comments(0)